「飽食米国」廃棄の食べ物 年間13兆円
「飽食米国」廃棄の食べ物 年間13兆円
【ワシントン共同】米国人が残飯などとして廃棄する食べ物が、
年間1650億ドル(約13兆1千億円)相当に上ることが21日、
米環境保護団体「天然資源保護協会」が発表した報告書で明らかになった。
1970年代の1・5倍で、現代米国の飽食ぶりを示している。
調査によると、米国人は自宅での食事や外食の際の食べ残しに加え、
流通過程での無駄も合わせて食べ物の40%を捨てている。
http://www.excite.co.jp/News/world_g/20120822/Kyodo_BR_MN2012082201000850.html
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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一人占めしていると、
足らないと言う幻想に取り憑かれ
最終的には失ってしまいます。
10分の1でも1兆円、
他の裕福な国を合わせたら何人の命が救えるだろう。。。。
分け合えば、喜びも、命も、愛も、平和も増えそうです♪
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健体康心 金薬(KINYAKU)
1日の運動、ウォーキングとロングブレスと筋トレ
1日の運動、ウォーキングとロングブレスと筋トレ
●ウォーキング+ジョギング=6km
※ウォーキング中はロングブレスを少し組み合わせます。
●ロングブレス腕立て伏せ30回~(空いた時間)
息を吸いながら3秒で下ろして、停止、7秒かけて吐きながら上げます。
ゆっくりやると結構効きます!
通常の腕立てより上腕が太くなりました♪
●スクワット30回~(空いた時間)
膝がつま先の前に出ないように、4秒で下ろして、4秒で上げます。
●お風呂でロングブレス
水圧で効果倍増!と思ってますw
●首まわし・ゴキブリ体操w・各種ストレッチ
ざっくり合わせて1時間ほどですから無理なく出来ています^^
現在183cm 72・8kg 体脂肪計破損中w
「継続は力なり」
二つの漢字は糸篇で細いけれども
紡いでいけば作品が仕上がります♪
走るのは、何かから逃げてるわけではありませんw
ε=ε=ε=ε=ε=┏(゚ロ゚;)┛ダダッ!ヤバッ!
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私は存在しないものを夢見て
存在している物を見て、
それがなぜ存在するのかを語ることは誰でも出来る。
私は存在しないものを夢見て
それがなぜ存在しないのかを語りたい。
byジョン・F・ケネディ
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p(・ω・)qおはよーございます♪
道を利用する人は沢山いますが、
道を敷く人は極々限られた、勇気ある開拓者です★
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「失っても失っても、俺たちは前に進むしかないんだ」
「失っても失っても、俺たちは前に進むしかないんだ」
by 聖闘士星矢Ω
ペガサス流星拳!o(>_<")○‥‥…━━━━━━━━・:*☆)゚o゚)/
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~素晴らしきあなたへ~
進み続ければ道は開ける!ファイト♪
※進むのは良いけど、方向は間違えんようにwww
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高齢者向け呼吸法からロングブレスダイエット完成
高齢者向け呼吸法からロングブレスダイエット完成
『美木良介のロングブレスダイエット』(徳間書店)はシリーズ累計160万部を超える大ヒットになっている。
もともとスポーツマンの美木良介(54才)は、ジムなどで日々ハードなトレーニングを重ねていた。
「芸能界でいちばんキレイな体をつくろう、そう思ってトレーニングを続けていました。
ウエイトトレーニングにも20代から真剣に取り組んでいて、トレーナーの上をいく知識を備えていたと思いますよ」(美木・以下同)
ところが30才のとき、140kgのベンチプレスを挙げた直後に、腰に痛みが走った。
それを我慢しながら時代劇で鎧を着て芝居を続けたため、痛みはますます悪化した。
「腰痛をなめていたんですね。トレーニングをしているから、こんな腰痛すぐに治るだろうと。
実際、筋肉もついていたので、ある程度の痛みには耐えられるんですよ」
だが無理して仕事を続けるうち、腰痛はひどくなるばかり。
痛みが訪れる周期は3 か月に1回が1か月に1回としだいに短くなり、痛み自体も激しさを増していった。
車の運転も難しくなり、ときには肩にまでその痛みが達した。
そして2年ほど前には、常に激しい痛みを伴い、10分も立っていられないほどの状態になってしまったという。
坐骨神経痛による左足のくるぶしから足の付け根のしびれも消えることはなかった。
「立っていても、座っていても痛くてつらい。
それまではなんとかこらえながら芝居を続けていましたが、しんどくてもう限界でした。
“妻と子供を抱えて、これからどうやって生きていけばいいんだろう”と真剣に悩みましたね。
最初は、仕事ができなくなったらどうしようと思っていたんですが、次第にどう生きていけばいいのか、とまで思い詰めて。
自分は絶対にうつになんかならないと思っていたのに、
悪いほう悪いほうにばかり考えるようになってしまっていた。いま思えば、かなり危険な状態でした」
美木は思い切って仕事を休み、腰の治療に専念することを決意した。
しかし、腰痛治療で有名な病院を受診しても、帰るころには再び痛みに襲われることの繰り返し。
遠方の病院も訪ねたが、いっこうに症状はよくならなかった。
そんな折に出合ったのが、高齢者向けの呼吸トレーニングだった。
「ある医師に寝ながら行う呼吸法を教えてもらったんですが、
老人向けだったのでぼくには全然効かなかった。
でもそのとき、『呼吸法には何かあるかもしれない』と思ったんです。
それから武道やスポーツなどいろいろなジャンルの本を買ったり、
図書館に行ったりして文献を読みあさりました。
そしてある武道の本に『臍下丹田』という言葉が何度も出てきたことから、ピンときたんです」
丹田とは、へそのすぐ下あたりにあって五臓の中心に位置すると考えられ、
禅や武道において重視されている場所。
試行錯誤の末、丹田を締めるように呼吸するとインナーマッスルの腹横筋が最も収縮することに気づき、
さらにその裏側にある多裂筋を鍛えれば腰痛になりにくいという文献も見つけた。
「この方向性は間違っていない」と、毎日鏡の前で夢中になって呼吸法を研究した。
こうして完成させたのが、ロングブレスだった。
※女性セブン2012年8月23・30日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120819-00000006-pseven-ent
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私は、中村天風先生の本でクンバハカの法を見て
呼吸って大切だなと思った時、
/偶然にも美木さんのロングブレスを知りました。
ブログで何度も書きましたが、自身効果があったので
仲の良いお客様にも勧めています^^
腰痛との苦闘から掴んだ成功。
あらためて、
机上の空論ではない、生の「ピンチはチャンス」を教えていただきました!
ピンチをピンチと受け止めるか
あがいて、可能性を見出すか!
人生には辛くも素晴らしい選択試験を用意されていますね♪
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