親が他人の不幸を喜んでいたら
親が他人の不幸を喜んでいたら
人の不幸や、悪い話は、良い話より数倍早く広まると言われています。
マスコミも、バッドニュースがとても多いです。
それは、視聴率がとれる、沢山見ているからでしょう。
もし親が他人の不幸を当たり前のように喜ぶ姿を幼少期から見ていたら?
人を愛することの素晴らしさや、優しさや、弱き人を助けるなど、
子どもの心に届けることは難しいのではないでしょうか。←私もまだ半端ですが^^;
まずは年長者から発言と行動を正すことが大切です。
少なくとも学園ドラマに出てくるような
(たまにいらっしゃるようですがw)
ダメ親(モンスター)にはならんようにします┏| ̄^ ̄* |┛撃退!
モンスター━━━━━ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙━━━━━ キタ―!!!!
モンスターが来たぞ♪×2 by ピンクレディー
http://www.youtube.com/watch?v=A0J49kGw78g
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健体康心 金薬(KINYAKU)
なぜ、くしゃみをするのか?
なぜ、くしゃみをするのか?
新たな研究から、くしゃみが果たすさまざまな役割が明らかになった。
くしゃみには、細菌などの“迷惑な侵入者”を体外に排出する働きがある。
しかし、新たな研究によると、それ以外にもさまざまな役割があるようだ。
異物を吸い込むと、鼻の穴や鼻腔のセンサーが探知して、繊毛(せんもう)に排除するように信号を送る。
繊毛とは、鼻の穴と鼻腔に並んでいる毛のような器官だ。
「このプロセスは常に“ローギアのアイドリング”状態で、
必要なときに繊毛が素早く動き出せるよう準備している」と、
共同研究者でペンシルバニア大学とフィラデルフィア退役軍人医療センターの耳鼻咽喉科医ノーム・コーエン(Noam Cohen)氏は話す。
くしゃみで一気に吐き出される空気には、鼻腔をきれいにする効果がある。
研究チームによると、繊毛のセンサーを刺激して、“トップギア”で数分間フル稼働させる役割も明らかになったという。
「その意味で、くしゃみは鼻のシステムをリセットしていると言える。
Ctrl、Alt、Deleteキーを一度に押すとパソコンは再起動する。これと同じだ」とコーエン氏は語る。
ピッツバーグ大学医学部の耳鼻咽喉科医ステラ・リー(Stella Lee)氏は、
「“過小評価された器官”である鼻の役割について、特に健康維持の観点からスポットを当てた」と説明する。
◆くしゃみの仕組みを解明
繊毛を顕微鏡で見ると、「絶えず動いている毛足の長いカーペット」のように見える。
肺の有害な微生物や微粒子を鼻腔や食道まで押し出す役割があり。
鼻腔に運ばれた物質は体外に排出され、食道の場合は胃に落ちて、胃酸で分解される。
繊毛が働く環境には粘液が欠かせない。人間の鼻は1日に約1リットルの粘液を分泌し、その大部分は飲み込まれている。
副鼻腔炎や嚢胞性線維症(のうほうせいせんいしょう)などの遺伝性疾患の患者は、粘液の処理がうまくできない。
くしゃみを何度しても改善されないという。
コーエン氏のチームでは、繊毛による粘液の排除にくしゃみが一役買っているかどうかや、
副鼻腔炎の患者ではその機能が損なわれているかについて調べることにした。
まず、健康な人と副鼻腔炎患者の鼻の穴から細胞を採取し、培養器の中で数週間、鼻腔内と同様の膜を形成するまで培養した。
次に、健康な人の膜に空気を吹きかけて、試験管内で“くしゃみ”を起こした。
「細胞の繊毛は素早く波打った。思った通りの結果で、仮説が実証された」とコーエン氏は述べる。
一方、副鼻腔炎患者の膜に空気を吹きかけても、繊毛の動きに変化は見られなかったという。
「患者がくしゃみをしたときは、健康な人のような細胞の反応が起きないのだろう。
例えば、慢性的な炎症や副鼻腔炎に関わる細菌内の毒素によって、繊毛の正常な機能が妨害されている可能性がある」。
◆副鼻腔炎患者を救う治療法
「次の課題は、研究成果を治療法の開発に活かせるかどうかだ」とコーエン氏は話す。
理論的には、鼻スプレーなどの局所的な治療法を開発し、
粘液の排除がうまくできない患者の繊毛を活性化できるかもしれない。
ピッツバーグ大学のリー氏も、「今回の研究は新たな治療につながる可能性がある」と同意する。
「アメリカでは1400万~1600万人の患者がいるが、副鼻腔炎には十分な治療法がない」。
鼻づまり、嗅覚や味覚の減退、顔の痛みや腫れなどの症状は、薬や手術で緩和しているという。
「有効な方法が見つかれば、効果は非常に大きい」とコーエン氏は期待を寄せる。
今回の研究は「FASEB Journal」誌8月号に掲載されている。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120815-00000002-natiogeo-int
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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なつかしいですね~^^
ハクション大魔王♪
http://www.youtube.com/watch?v=dVhixci5-Yo&feature=related
やってやれないこともある~♪
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常に結果がすべてではない
常に結果がすべてではない
時にその過程が道を開くこともある。
byアイシールド21(シン)
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おはよーございます_φ(゚▽゚*)♪
超強力な接着剤を開発するという目標がありました。
しかし、よく剥がれる・・・失敗か。。。
もしかしたら!何かに使えるかも!閃き!
思考錯誤・・・・・・・実験また実験・・・
その後大ヒット商品となったのが
有名な「ポスト・イット」です。
一途(イットw)にひた走れば幸運も追いかけてきます^^
本日より、川島相談所(仮名)はじめます♪
★*☆ヽ(о>ω・)ノWelcomeヽ(・ω<о)ノ☆*★
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塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できない
塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できない
だが、なめてみればすぐ分かる。
by 松下幸之助
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遠目から見たら、
砂糖も塩も同じに見えます。
実際は、まったく違うのに。。。
どんなに優秀な人でも
遠くから見ただけでは判断できないのです(。-`ω´-)ぅぃ
視点も┏◎-◎┓遠近両用でw
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<脳障害>たんぱく質投与で改善 名市大院がマウス実験
<脳障害>たんぱく質投与で改善 名市大院がマウス実験
「オリゴデンドロサイト」という脳の細胞を再生し、脳の白質傷害の改善につなげることに、
名古屋市立大大学院の沢本和延教授(再生医学)らの研究チームがマウス実験で成功した。
新生児の脳障害の治療への応用が期待されるという。
研究成果は米科学誌「ステム・セルズ」電子版に近く掲載される。
沢本教授によると、脳内の神経の線維が集まる白質という部位にあるオリゴデンドロサイトが傷つくと、
歩行困難などを起こすことが知られている。
研究チームは、生後5日のマウス10匹を使い、
脳を流れる血液を減らして低酸素状態のプラスチック箱に入れ、白質傷害の状態にした。
5匹には、細胞成熟効果があるたんぱく質「アシアロエリスロポエチン」を投与し、
残りの5匹は投与せずに比較した。
すると約2週間後、投与されたマウスは、再生されたオリゴデンドロサイトが、
投与されないマウスの約3倍になった。
約1カ月後には歩行機能も正常な状態に近づいたという。
沢本教授は「アシアロエリスロポエチンは貧血などの患者に使われるたんぱく質を構造変化させた薬剤で、
人体への安全性が高い。実験結果は、脳障害が起こった後でも脳組織を再生できる可能性を示している」と話している。【河出伸】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120814-00000001-mai-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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赤ちゃんが、自分で立った時、歩きだしたとき
大喜びで、撮影して、乾杯しました♪
優秀な先生方の研究が進みますように!
ご家族の喜びの輪が広がる事を
心から願っています☆*:.。. (・ω・`人).☆
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