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女性版 今すぐやめるべき「老化を早めてしまう」10の悪習慣【後編】

 

女性版 今すぐやめるべき「老化を早めてしまう」10の悪習慣【後編】


     
きれいな肌のためにさっぱりするまでダブル洗顔、


美しい髪をキープするために髪はヘアコンディショナーをたっぷり……。


でも、果たしてそれって正しいアンチエイジングの方法なのでしょうか? 


きれいをキープするどころか、かえって“老ける習慣”だったなんてことがあるかもしれません。


前回の記事でもご紹介しました“老ける習慣”の後編をご覧ください。

 

■6:ダブル洗顔


メイクをしっかり落とすことは大切ですが、


ダブル洗顔で必要以上に洗うことは絶対に避けましょう。


肌の一番外側にある皮脂膜は、天然のクリーム。


顔を洗いすぎると、この天然のクリームがすっかりなくなり、


肌本来のバリア機能が失われてしまいます。


そうすると、肌は外部からの刺激に弱くなってしまい、肌荒れの原因に……。


したがって、さっぱり感じるまで洗ってはいけません。


20代後半の大人の女性となれば、皮脂の分泌も若いときほど盛んではありません。


メイク落としは、肌に優しいミルクやクリームのものを使って洗い上げましょう。

 

■7:コンディショナーを髪の根元にたっぷり


髪は女の命。


つややかな天使の輪ができる髪にはだれもが憧れますよね


コンディショナーやトリートメントには髪をコーティングして、ツヤを出す効果があります。


しかし、これらを頭皮にたっぷりつけると頭皮の毛穴がふさがれて、


毛根の血行が悪くなってしまいます。すると、抜け毛や薄毛の原因になることも!


コンディショナーは頭皮から浮かせるようにしてつけ、


頭皮についてしまったら、しっかりと洗い流す習慣をつけましょう。


さらに髪や頭皮にやさしいノンシリコンのものを使うと安心です。

 

■8:寝る直前までテレビやパソコンを見ている


睡眠は一番の美肌のもと。


それは、お肌のハリや全身の代謝を促す“成長ホルモン”が睡眠中に分泌されるためです。


寝る前にパソコンやテレビなどバックライトの光刺激が強いものを見ると、


脳が興奮して眠りにくい状態になってしまいます。


質のよい睡眠をとらないと、“成長ホルモン”は十分に分泌されません。


寝る30分ぐらい前には、部屋を暗くして脳をリラックスさせましょう。

 

■9:過激な運動をする


スポーツで汗を流すのは健康的! 


でも、息が続かないような過度な運動は、老化を進めることにもなりかねません。


激しいスポーツをすると、筋肉が急にたくさんの酸素を消費するために息が浅くなります。


こうして呼吸量や血流量を増やして筋肉に酸素を送り込み、


エネルギーを作り出しているのです。


しかし、酸素は“活性酸素”という体を酸化(サビ)させる物質に


かんたんに変わってしまう性質ももっています。


体の中にサビをため込むと、老化を早めることに!


つまり、激しいスポーツをして体内の酸素量が急激に増えることは、


それだけ活性酸素の発生率もアップするということです。


隣の人と適度に会話しながら続けられるくらいの運動がオススメです。

 

■10:スカートをはかない


細く長い脚は女性の理想ではないでしょうか。


フットマッサージを毎日かかさない、という方もいますよね。


でも、一年を通してスカートをまったく履かないという方はぜひ見直して! 


特に寒い冬でも我慢してスカートをはいていれば、


自然と細く長い脚が作られるかもしれないのです。


労働衛生学者の三浦豊彦氏は著書『暑さ寒さと人間』の中で、


温度が低くなるにしたがって脂肪を合成する能力が低下し、


17度になると合成がまったく行われなくなると述べています。


それどころか、気温が低いほど脂肪を分解するホルモンが分泌されるのだそう。


つまり、少しの寒さであれば我慢してスカートをはいていた方が吉。


余分な脚の脂肪がとれるかもしれません。

 

いかがでしたか? 


いつまでもキレイでいようと心がけることは、心を前向きにさせてくれます。


心と生活習慣、ふたつのあり方で、いつまでも若々しくいられるかどうかは決まるのです!


老ける習慣を見直して、今まで以上に自信をもって毎日を過ごしたいですね。

 


http://www.biranger.jp/archives/47486


※この記事の著作権は配信元に帰属します。


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生存本能として、


寒くなるほど脂肪をため込むと思ってました^^;

 

 


と言う事は、ピンチになるほど、


顕在意識的には気分は落ち込んでいるけれど


潜在意識はそのピンチをのり越えようと


活性化しているかもしれません


ウチハ、トップ&ハイタ―(・∀・)w♪

 

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健体康心 金薬(KINYAKU)


http://www.kinyaku-0123.com/

 

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女性版 今すぐやめるべき「老化を早めてしまう」10の悪習慣【前編】

 

女性版 今すぐやめるべき「老化を早めてしまう」10の悪習慣【前編】
    

 

知らず知らずやっていたことが、老化につながっていたなんて……。


アンチエイジングには、高い化粧品を使うよりも、


老化を進めてしまう悪い習慣をやめることの方が効果“大”!


今回は、今すぐやめたい“老ける習慣”を2回に分けて10個ピックアップします!

 

■1:エアコンをつけたまま寝る


夜、エアコンを25度位でつけたまま寝てしまうと、午前3~4時ごろ体は冷えてきます。


エアコンは午前3時ごろにはスイッチが切れるようにタイマーをかけるか、


あるいは設定温度を28度に設定しましょう。


夏でも体を冷やすと、代謝が落ちて血流が悪くなるので、顔色もどんより。


おまけに、肩こりや頭痛も引き起こしてしまいます。

 

■2:猫背で過ごす


猫背が習慣になっている方は、肩甲骨まわりの筋肉が弱いことが原因です。


この状態を改善しないと女性は背骨の骨密度が急激にさがり、


背骨が変形をおこしてしまう原因になることも。


また、肩を前に引っ張る大胸筋も衰えるため、バストは垂れてしまい、


骨格のゆがみから顔のゆがみにも繋がります。


まずは、肩を背骨に引き寄せるように胸を張ってみましょう! 


そして筋トレやストレッチを行い、その姿勢を長時間保つように意識して生活します。


あきらめず努力すれば、いくつになっても猫背は改善できますよ。

 

■3:頬杖をつく


男性から見て、女性が美人=魅力的と判断するのは、


顔や体が左右対称(シンメトリー)であることだそう。


顔の骨は弱い力でも断続的に力を加え続けると、簡単に変形してしまいます。


頬杖のクセは顔がゆがめてしまい、左右非対称の顔をつくることに。


せっかく肌をみがいたり、メイクを頑張っても顔がゆがんでしまっては、


男性に魅力的に見てもらえません。


また、頬杖をついたヒジの角質は厚くなり、ガサガサで黒ずんだ象のような皮膚になります。ついやってしまったときは、すぐにこの記事を思い出しましょう。


頬杖をつく方の手に、何かものを持たせておくのもひとつの手です。

 

■4:運動するときもセクシーなブラをつける


運動によって胸が揺さぶられると、バストを支えているクーパー靭帯が伸び、


バストが垂れる原因になってしまいます。


レースやリボンがついた勝負ブラのような下着はやめ、運動のときは、


体にしっかりフィットするスポーツブラをつけ、バストを安定させましょう!

 

■5:高いまくらで寝ている


意外と気づいていないのは、まくらの高さ。


まくらが高すぎると、下を向いたと同じような姿勢になり、


首にシワがよった状態のままで長時間寝ることになります。


すると知らず知らずのうちにそのシワは固定され、後になって取れなくなってしまいます。


首にシワを作らないためには、高すぎないまくらで眠りましょう。

 

いかがでしたか? いくつになっても、年はきれいに重ねたい! 


これは、女性ならだれもが願うことですよね。毎日の暮らしの中で、


ついやってしまう老ける習慣を取り除いて、エイジレス美人を目指しましょう。


 
http://www.biranger.jp/archives/47338


※この記事の著作権は配信元に帰属します。


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>運動するときもセクシーなブラをつける


これはウケましたwww

 

たしかに、シミやシワを隠すのは限界があるので

 

美と健康に良い習慣を

 

「シミ」付かせることが大切♪ヾ('∀'o)ノ

 


では・・・後編に♪


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おじさんに朗報 ダイエット・若返りブームは「レッドカードよ」(1)

 

20代女性緊急アンケート おじさんに朗報 ダイエット・若返りブームは「レッドカードよ」(1)

 


「やっぱり男は細マッチョ体型がステキ! 割れた腹筋にキュンときちゃう!」

 
誰が言ったか、そんな言葉に何となく踊らされ、シブシブ重い腰を上げ、


ダイエットを始めたというお父さんも多いだろう。

 
まさに世の中はダイエットブーム真っ盛り。


今年上半期のベストセラー実用書部門をのぞいてみても、


ダイエットやアンチエイジング関連本が占める割合は半数にものぼる。


もはやダイエット=女性という概念は完全に拭い去られ、


体重や食生活に気を配らない“メタボ中年おじさん”などは、


まるで『ダメおやじ』のレッテルが貼られるような風潮になっている。


テレビCMでも連日、有名タレントが盛んに身体の引き締めや“脂肪燃焼”を勧めているほどだ。

 
しかしその一方で、安易なダイエットで身体を壊したり、


悪徳業者にだまされて高額な健康補助食品を買わされるなどの被害も急増している。


そもそも、それでなくても不規則な生活が多いサラリーマンなどは、


きちんとしたスケジュールに沿って計画を立てる事すらほぼ不可能に近い。


そんな状況の中でついつい「これを試せば(食べれば)痩せられます!」の魔法の言葉にだまされてしまうのだ。

 
都内の貿易会社に勤めるSさん(45歳)は、大学時代はラグビー部に所属し、


筋肉質の理想的な体型を維持していたというが、最近は中年太りが始まり、


当時よりもプラス15キロの95キロにまで体重が増加してしまったという。
 

「私の場合、身長(180センチ)もあるので、自分ではそんなに太っているつもりはなかったんですよ。


ただ、ある程度年齢を重ねると自然に血糖値や血圧も上がるでしょ? 


特に異常が出ているわけではありませんが、少しくらい痩せた方がいいかなぁと思いまして…」

 
Sさんが始めたのは、ある通販業者のダイエット食品。


しかし、これがとんでもないシロモノだったという。

 
「最初はサンプルなどで、無料で試せるんですよ。外見はシリアルのようなものですね。


しかし、実際にこれを食べ続けるには、年間45万円もの金額を出さないといけない。


途中からこりゃダメだと思ってやめようとしたら、それから毎日のように電話やメールがやってくる。


しかも、その食品だけで栄養は万全とうたっておきながら、肌荒れや体調不良を起こすことが頻繁に続くようになり、


自分でも怖くなりました。もう二度とごめんです」


実際、Sさんのように悪徳業者にだまされた人は枚挙にいとまがない。国民生活センターにも同様の相談が相次いでいる。

 
「○○に効く、○○だけでOK、などの表現は薬事法違反になります。


最初はモニターを募集して格安で商品を購入させ、専門家のアドバイスも受けられるとしながら、


徐々に連絡が途絶え、最後は高額の商品だけが残るというパターンにも注意が必要です」(都内消費者センター)

 

http://news.livedoor.com/article/detail/6854400/


※この記事の著作権は配信元に帰属します。


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(*・ェ・*)ノ~☆オハヨウゴザイマス♪


頼ろうとする、度合いが高いほど隙ができます。


サプリだけで痩せたい!と言う安易さは


継続した健康は得にくいと思います。


自助努力を怠る人は、大半が理想のスタイルに辿り着く前に挫折します。


しかし、サポートのひとつとして捉えれば


サプリにもよりますが、強い味方になってくれます^^

 

(*゚▽゚)ノ運動+食事改善+睡眠+サプリ×継続!=ブラピw

 

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『今ここにない未来は自分で創る!』

 


『今ここにない未来は自分で創る!』

 

by リッチマン,プアウーマン

 

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最初観てなかったのですが


ちょっと観てみると面白かったので


今は、録画してがっつり観ておりますw


登場人物が活きていてとても楽しめます♪

 

 

貴方が心底欲しているものは自ら創れるかも・・・・


強烈な意志と、継続というスパイスがあれば♪


バタバタ.:*゚..:。:.(("Q(ω・´o)ドラマモ、アツイ!


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ダイエット目的ジョギング男 走った後にコーラ2L一気飲み

 

ダイエット目的ジョギング男 走った後にコーラ2L一気飲み

 

 
ダイエットのためにジョギングする人が増えているが、


地方公務員のYさん(53才)の夫(55才)もそのひとり。


Yさんが、そんな夫に対する不満をぶちまける。


 * * *

 
いったい何回目? というのは禁句。


この春からダイエットのために朝ジョギングを始めた夫だけど、今回ばかりはけっこう続いてるんだから。


「いまでこそ、170cm、90kgのおデブだけど、大学生時代はほれ、この通り。60kgしかなかったんだぞ」

 
なんと、そのころの写真をリビングの壁に貼っちゃった。


「この人、誰?」

 
来る人、来る人に聞かれてうんざりだけど、ダイエットのモチベーションをあげるのに


「目からの刺激は必要」と夫にいわれたら、仕方がないでしょ。

 
ジョギングも最初は2kmだった距離が3km、4kmになり、そのがんばりはかなりのもの。


最初の1か月で4kg減だったから「無理しないで」といいつつ応援していたの。

 
でも、夏になったとたん、この暑さのなかのジョギングはさすがにハードらしく、


帰ってくるとものすごい汗の量。そばによると湯気が立ってるし、とにかくツーンと汗のにおい。

 
それは我慢するとしても、夫の体重がピタリと動かないのはどうして?

 
なんと、ジョギングが終わると、近くのコンビニで2リットルのコーラのペットボトルを買って、


それをマンション前で毎回、立って飲み干してたことが、ご近所に目撃されて発覚。

 
小太りでペットボトルを持っている姿は芸人のスギちゃんに似ているらしく


「ダンナさん、ワイルドですね~」っていわれちゃった。

 
夫にいったら「そうだろ~いまもっとも旬な男だぜ~」って、なぜかうれしそうなの。

 
うちの夫、死ぬまでデブかもね。


※女性セブン2012年8月23・30日号

 


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120814-00000012-pseven-soci


※この記事の著作権は配信元に帰属します。


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消費したカロリーの2倍!


補給してやったぜぇ~♪


メタボだろぉ~www(;゚(OO)゚)ブヒイイイィィ-

 

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