人間は自分のことをいっこうに知らないものだから
人間は自分のことをいっこうに知らないものだから
多くの人々は健康であるのに死んでいくように思い
また、多くの人々は死にかけているのに健康だと思う。
by パスカル(フランスの哲学者)
「 敵を知り己を知らば百戦危うからず」孫子の兵法
健康も仕事も、良き方向に進めていくには
冷静に自己を見つめ、客観視し
現状を知ることから始まります( ̄∇+ ̄)v
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時を短くするもの、それは活動。
時を短くするもの、それは活動。
時を耐えがたく長くするもの、それは怠惰。
by ゲーテ
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思考も大切ですが
現実に動き出す事はすごい力を生み出し
必ず、相応の答えが出てきます♪
ふとした行動から
富が生まれるかも!(。-∀-)ニヒ♪
たまに
欲出し過ぎて負になる時ありwww
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テレビによる恐るべき“洗脳”の実態
テレビによる恐るべき“洗脳”の実態
私たちはマスメディアからさまざまな情報を受け取ります。
特に、24時間いつでも視聴できるテレビからは、
どんな人でも多かれ少なかれ影響受けているはずです。
しかし、テレビが私たちに与える脅威については
あまり知られているとは言えません。
精神科医の和田秀樹氏は、
著書『テレビに破壊される脳』(徳間書店/刊)のなかで、
テレビを“マインドコントロールマシン”と呼び、
私たちがテレビに洗脳されている実態を指摘しています。
■“テレビによる洗脳”の行き着く先は…
和田氏のいう“テレビによる洗脳”の行きつく先の
一つとして挙げられるのが「依存症」です。
たとえば、アルコール飲料のCM。
今の時期、夏に向けた缶ビールのCMが大量に放送されていますが、
日本にアルコール依存症と言われる人が約80万人、
その予備軍も含めると約440万人もいることや、
アルコール依存症がうつ症状や自殺の引き金になる性質を持つことを考えると、
こういったCMによるアルコール依存症患者の増加は懸念されてしかるべきでしょう。
実際、フランスやスウェーデンではほとんどの酒類のテレビCMが
法律で禁止されており、オーストリアやスペイン、フィンランドなどでも
度数の高い蒸留酒等はテレビ広告を禁止されています。
それだけではありません。WHOが2008年と2010年に採択した
「アルコールの有害な使用を低減するための世界戦略」の中には、
CMなどの広告についても規制を行うべきであると明示されているにも関わらず、
日本のアルコール飲料のテレビCMはほとんど
無規制のまま流され続けているのです。
これは、パチンコやゲームといったアルコールと同じく依存症になりやすい商品にも共通します。
■震災被害を大きくするテレビ報道
“テレビによる洗脳”はCMだけにとどまらず、番組内でも行われています。
津波などにより多大な被害を出した東日本大震災の報道がその一例です。
未曽有の災害を前に、それを報道するのはテレビ局の使命ではありますが、
一度流せば十分なはずの津波のVTRを各局が何度も執拗に放送し続けたことに、
和田氏は違和感を覚えたといいます。
被災地でも放送されたはずのその生々しい映像が、
生き残った人々の心にどのような影響を与えるかは容易に想像できるはずです。
ただでさえ肉体・精神ともにダメージを負っている被災者にとって、
何度もそのような映像を見せられることは二重の苦しみとなり、
そのような状態が一か月以上続くと、
トラウマの後遺症の中でも治りにくい
PTSD(心的外傷後ストレス障害)と呼ばれる心の病に
陥ることも珍しいことではないのです。
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20120705/Sinkan_index_2803.html
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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おはようございます^^
マスコミの意図した方向に持っていかれているな―
と感じたのは30代の頃。
ネットの普及で多様な視点で考える事が出来るようになりました。
常に鵜呑みにせず「なぜ?」の視点が必要だと感じています。
垂れ流される情報に、思考を委ねない!
怒りや悲しみの感情を安易に煽られないようにしています。
そのニュース・・・(▼-▼*)裏取るばぃw
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個性の種を一つでも探し出して
若者は、自分を人と違ったものにする
個性の種を一つでも探し出して
全力を尽くして育て上げることだ。
社会と学校はこの種を奪い、
誰も彼も一まとめに同じ鋳型に押し込めようとするだろう。
だが、この種を失ってはいけない。
それは自分の価値を主張するための、
ただ一つの権利だから。
by ヘンリー・フォード(自動車王)
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他人の都合で自分を閉じ込める
枠にハマってはいけない!
同じワクなら、
心がワクワクすることにハマろう♪ヾ(*≧∀≦*)ノYes!
何歳になってもワクワクに
ハマれる自分でありたいです^^
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インド人のアルツハイマー発症率が低い背後にカレーありか
インド人のアルツハイマー発症率が低い背後にカレーありか
NEWS ポストセブン 7月4日(水)
いまや65才以上の高齢者の10人に1人が認知症だといわれる時代。
若いうちからの認知症予防も重要になってくるわけだが、
順天大学加齢制御医学講座教授の白澤卓二さんは、こう話す。
「高脂肪、高カロリーの食事を長年摂取することで、
認知症のリスクが高まることが近年の研究結果で明らかになりました。
理想は20才のころの体重を維持することです」
そのリスクを減らすためには食生活の改善が必須だ。
「摂りたいのはまず“地中海料理”。
地中海料理は抗酸化作用のあるオリーブオイルや野菜、
穀物、豆、魚、果物が多く使われているほか、
赤ワインを飲む習慣があります。
米ニューヨークで行われた調査で、地中海料理をよく食べている人は
食べていない人よりアルツハイマーのリスクが68%も低かった。
そして “香辛料”。
インド人がアルツハイマー病に発症する確率はアメリカ人の4分の1。
カレーに使われるウコンに含まれる“クルクミン”という
ポリフェノールが認知症予防に有効なのです」(白澤さん)
しょうがのからみ成分ジンゲロールは体を温め、生活習慣予防に。
とうがらしのカプサイシンは中性脂肪を燃焼させ、肥満予防にもなる。
ウコンに含まれるポリフェノールのクルクミンは
脳の老化を予防しアルツハイマー発症のリスクを軽減するという。
“地中海料理”に使われる食材として欠かせないのが野菜で、
緑黄色野菜に含まれるビタミンA、C、Eには抗酸化作用がある。
また、トマトのリコピン、にんじんのβカロテンなど、
野菜に含まれるファイトケミカル(植物化学物質)は、
老化のもとになる活性酸素が増えるのを防ぎ、アルツハイマーを予防する。
これまた地中海料理に欠かせないオリーブオイルは、
酸化しにくいため血液中の悪玉コレステロールを
減らすだけでなく、ビタミンやミネラルも豊富だ。
さらに、食中酒にはワインが最適。
数種類のポリフェノールが含まれていて、アルツハイマーを予防。寿命を延ばす働きもあるという。
※女性セブン2012年7月12日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120704-00000018-pseven-soci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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食べ物も大切ですが、
毎日カレーは厳しいですねw
私は毎日の運動がより大切だと思っています。
ウォーキングは認知症のリスクを
70%も低下させると言われています。
足は第二の心臓と言われています。
C= C= C=C= C= C= ┌( ̄▽ ̄)┘ツインターボ!!
ふくらはぎポンプ全快で全身血流UP♪
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